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●●、「一緒につくろうふるさと品川:はまの健ミニ講演会開催中

2008/08/02

はまの健の会では、はまのさんの区政や品川に対する考えを身近で聞いてもらうため、「一緒につくろうふるさと品川:はまの健ミニ講演会」を開催していきます。7月24日には、平和坂商店街と地元町会の皆さんにお集まりいただいて、第一回目のミニ講演会を実施しました。40名をこえる方々にご参加いただきました。皆さん熱心にはまのさんの話を聞いていただきました。ありがとうございました。今後も引き続き、開催していきます。
皆さんの地域の方々、グループで、はまの区長さんと話がしてみたい、聞いてみたいという声がありましたら、事務局まで、ご連絡ください。
◎内容 40分ほどのはまのさんのお話と皆さんとの語らい。
◎時間 午後6時30分ぐらいから8時ぐらいまで
◎規模 30人程度を希望します。
※ ご賛同いただき、集いを行いたいという方は、事務局までお電話ください。

●はまの健の会総会「明日の品川を考える集い」

2008/04/11

700人をこえる参加でした!ありがとうございました。
3月29日(土)荏原文化センター・ホールで午後6時30分から開催された総会は、多くの会員が集まり、満員の盛況でした。

総会<壇上に並ぶ役員の皆さん>
まず、総会が開かれ、石井傳一郎副会長から、開会の挨拶がありました。
石井副会長からは、「はまの支援の輪を広げよう」という挨拶と、「一緒につくろうふるさと品川」というキャッチフレーズが紹介され、総会が始まりました。
<石井副会長挨拶骨子>
はまの健君は、一年半まえ品川区長選挙に果敢に挑戦し、皆様の熱いご支援のもと、見事当選を果たしました。はまの健君は、短い選挙期間中で、目を見張るような変身を遂げたと私は思いました。皆さんの支援の広がりが、自治体の長として、また政治家としての、はまの健君を成長させ、自信をつけさせてくれたのです。改めて、区長選挙での皆さんのご支援に、深く感謝申し上げる次第です。品川区は、今、たくましく変身しながら、発展しています。
   一方、そこに住まう人たちには、日々の暮らし、生活に、また、お店や工場の経営に、更には地域での活動に、様々な愛着と思いがあります。
こうした思いを活かしていくために、「はまの健の会」のキャッチフレーズを、「一緒につくろうふるさと品川」としました。ここには、私たち自身も、品川区を一緒につくっていこう、区長と一緒に街づくりをしていこうという意味をこめているのです。今までも先進的な施策を展開してきた品川区ですが、はまの健君は、さらにそれを発展させる思いから、新たな基本構想の策定や長期基本計画の改訂に着手されているとのことです。「はまの健の会」の会員のみなさんに、改めてお願いいたします。本日、はまの健の会総会を開催しましたが、これを期に、改めて、はまの支援の輪を広げていただきたいと思うのです。先進的な施策をさらに発展させる品川区を創れるのは、はまの健君だけです。はまの健君が、今後も区長として活躍できるよう、磐石な支援の体制をつくろうではありませんか。そのためには、どうか、皆さんの手で、一人二人と「はまの支援」の輪を広げてください。それぞれの地域、地域に「はまの支援」の輪をつくろうではありませんか。
はまの健の会を大きく、大きく育てていきましょう。

次に、はまの健品川区長から、総会にあたっての挨拶がされました。
<役員の紹介・承認>
次に、大場庄之助会長、石井傳一郎、井上裕之、浦山嗣雄さんの三人の副会長のほか、常任幹事の皆さん7人が紹介されました。
常任幹事の皆さんは、以下のとおりです。
大谷拓男、岡田一郎、後藤せき子、島崎妙子、白柳佐紀子、時田定吉、堀口克己さん。

続いて、幹事13人、会計・会計監事も紹介されました。
幹事は、新井宏師、峰岸岩夫、石垣 豊、石川 瑛、高林正敏、大出好延、村田清重、小島秀男、藤本一郎、馬田英雄、岡宮 保、三橋義一、篠崎一郎さんです。
会計は黒川昌廣、会計監事は宮野佳久、伏見敏博さんです。
壇上に並ぶ役員の皆さんは、会場の皆さんの拍手で承認されました。
引き続き、今年の事業計画として、@会報の年2回発行と、A講演会の2回程度の開催が報告され、事業計画も拍手をもって承認されました。

第一部<はまの健講演「いつまでも住み続けたい品川のために」>
続いて、はまの健品川区長の講演がありました。講演は、いつまでも住み続けたい品川のためにと題した講演で、品川というまちのこれからのあり方、新しく定めた基本構想の意義、今後策定していく長期基本計画に込めていこうとするもの、高齢者の問題とはまの区長の考え、子育て支援、街づくり、環境問題、教育と多岐にわたり、いつまでも住み続けたいまちにしていくために、考えていることを熱く語っていました。
はまの区長の話に聞き入って、30分の時間があっという間に過ぎてしまいました。
はまの区長の講演は、多岐に渡っていますが、おおむね以下の内容でした。
<当日配布のパワーポイントの資料>PDF1.7MB
<はまの区長の話に聞き入る参加者のみなさん>
<第二会場:レクホールの映像で参加された皆さん>
ホールは満員となったため、レクホールを第二会場とし、テレビ中継で参加いただきました。
こちらの皆さんも、熱心にはまの区長の話を聴いていました。
第二部<津軽三味線集団「響弦」の皆さんによる演奏>
続いて、第二部に移りました。
第二部は、小山貢新さん率いる津軽三味線集団「響弦」の皆さんによる演奏が披露され、1時間半に及ぶ総会が終了しました。



その間、ホールに入りきれなかった人たちのための第二会場レクホールに、はまの区長は挨拶にいかれました。

 


 

総会終了し、はまの区長は、出口で参加者にご挨拶しました。

●はまの健の会総会のお知らせ

2008/03/04

品川の明日を考える集い
日時:3月29日(土)開場:午後6時 開演:午後6時30分
場所:荏原文化センター(大ホール):荏原中延駅下車3分:品川区中延1−9−15:рR785−1241
参加費:200円
第一部:講演「いつまでも住み続けられる品川のために」
講師:はまの 健氏
新品川区長として就任して1年が過ぎ、新しい濱野流の区政が出来上がりつつあります。
講演のテーマは、応援する私たち後援会の政策のテーマでもあります。
はまの健が考える品川区、住み続けたいまち品川区の姿を語っていただきます。

第二部:津軽三味線連奏集団「響 絃」の演奏会
津軽三味線は豪放・繊細・独特の音色でとリズムで、日本人の魂を呼び起こし心を揺さぶります。津軽三味線連奏集団「響 絃」は迫力の連 奏(合奏)を得意とし、ともすると失われがちな日本(和)の伝統、津軽三味線本来の音色を重視・伝統曲調をモチーフに、生の津軽三味線の魅力を伝えています。

●後援会会長大場庄之助の新年のご挨拶

2008/01/01

明けましておめでとうございます。
皆様におかれましては、希望にみちた新年をお迎えのことと存じます。
 先の区長選挙におきましては、濱野健への厚いご支援を頂きましたこと、誠にありがとうございました。会長として重ねて御礼申し上げます。
 おかげさまで、品川の若きリーダー濱野区長は、私達の期待に見事に応え、全力で区政に取り組む姿は実に頼もしく、区民への熱心な語りかけは大変好評であります。
 品川の発展のためには、濱野区政の継続が必要不可欠です。そのためには、この会が、しっかり区長を支えていくことがなによりも大切であり、会員の皆様お一人おひとりが地域の要となり活躍されますことをお願いする次第です。
 また、新春3月29日に開かれる総会が大きく成功することが必要です。「子」の年は子孫が繁栄し財産が蓄積するとの言い伝えがあります。ご家族皆様方のご健勝とご繁栄を祈願いたしまして、年頭のご挨拶とさせて頂きます。

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